もうそろそろ年賀状の季節ですが、宛名の印刷をしようとしていたらインクが切れて何も出来なくなった!ということはありませんでしょうか?お店に買いに行ったら、自分のうちで使用しているプリンターの型番を控えて来るのを忘れて、何を買ったら良いのか解らず、結局何も買わずに帰ってくるなんていう事になったら大変です。家庭用のプリンターを出しているメーカーと言っても、キヤノンやエプソン、ブラザーやHPなど大手の名前だけを挙げるならそこまで数はありません。しかし、メーカーはもちろんの事、型番で使用できるインクは違います。それゆえに、なんでも良いわけじゃないので、購入をされる際はプリンターのメーカーと品番を控えていくようにしてください。これが解らないと店員に聞くこともできません。

プリンターのインクの違いはどこにあるのか

インクジェットプリンターで使用するインクはメーカーで統一されているわけではありません。型番(モデル)によって違うので、同じメーカーであればどれでも良いということではないのです。インクを見てみると「4色」「5色」「6色」とあると思われますが、スペックが高く写真等をキレイに高画質で印刷できるような高機能プリンターは6色で、それなりの品質(十分に綺麗ですが)の、1万〜3万円程度の家庭用プリンタは4色という感じに色数に違いがあるのです。単純に6色のものに4色では足りませんし、インクジェット用のインクカートリッジ自体も進化しているので、最新機種と古い機種とでは同じ色数でも同じものは使用できません。プリンターを買い換える際に、「前の機種のインクが残っているから…」と思っていても、使いまわせるとは限らないのです。

ちゃんとしたインクを買う事が大事

いざ買うとなると、インク代が思ったよりも高いと思う事があるかと思います。中には6色フルセットだと5000円以上する場合もあり、下手をすると後何千円か足すだけで新品のプリンターが買えてしまうような価格です。しかし、コストカットする手段がないのかというと、そういったことはありません。簡単に言うと「純正品ではないインク」というものがあります。これであれば、半額くらいの価格で販売されているものがあり、ちゃんと型番に合ったものを買えば普通に使用できます。ただ注意したいのが、純正品ではないので、もし非純正品のインクを使って機会に故障等があっても、メーカーの修理対象外になってしまうことがあります。普通に使用する分にはトラブルは起きくいですが、もし気にするのであればメーカーの純正品を購入することをオススメします。

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